引っ越しにあたって、住むところを決める前にジムを決めた件。

まだ主人の転勤がきちんと決まったわけではないのですが、主人が会社の人脈をフルに使い、引っ越し先の(転勤先)の大方の予想がついてきました。笑。という事で、さっそくジムを決めました。主人の勤務先の近くにゴールドジムがあり、簡単に移行の手続き終了!来月から新しいジムに通います。

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狭いところでもいい。引っ越し先はとにかくジムに近いところ。さぁ大物処分の時がきた!

まだ噂も内示も出ていませんが、主人の転勤に伴って引っ越しが近づいて来ています。そんな中、主人が「狭くてもいい、次に引っ越すのはジムの隣だ」と、そんな言葉をもう3、4回言っています。自分の好きなところに引っ越せるのも、持ち家がないから(本当はある)カテゴリ:持ち家は今の時代本当に必要か参照くださいませ。

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転勤族の宿命。旦那さまからの突然の報告。

「夏に転勤かも」と主人からの報告。引っ越しに関しては全く慌てることもない。だって、夜逃げができるくらいに荷物が少ないから。あはははっ。けど今回の主人の異動に関してはあまり乗り気ではないのが正直なところなんですが...。

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見切り発車した代償はかなり大きいものとなりました。

私と主人の実家は近いので、お正月も私の実家へ帰るだけでは済まされなく、やっぱり主人の実家へも挨拶は行きます。今年もサクッと挨拶は済ませてきましたが、毎年思うことで、「どうして主人は住んでもいない家のためにローンを払わなきゃならないの?」と、お正月から私には疑問と不快がつきまといます。

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実家の断捨離でみなさん頭を抱えているようですが。

私は唯一その手の悩みがありません。母は昔からなんのためらいもなく物を捨てられる人なので、実家には余計なものがないんです。先日も母の月一の定例のネイルで(素人ながら私が母にジェルネイルをしてあげています。)実家に戻っているとき、ちょうど伯母さん(母の姉)が来ていて、話をしていました。

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『家』は定住型、移住型いろいろある。時代に合った家選び。

会社のオジサンが近づいてきて、なにを言い出すかと思えば、「家を買う予定があるのかい?」と私に問いかけてきました。「家はあってローンも払っている」と私が答えようとしたら、「ローンを組んで家を建てたけど、子供たちが巣立った今、もう必要ない。」とオジサンが言うんです。

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時代と共に移り行く暮らし、持ち家を持つことは今本当に必要か。

私たちの親の世代では(団塊の世代)では家族を持ち、家を持つことがいっぱしの男と判断基準があったようですが、現代ではどうなんでしょうか?昔はひとつのおうちには三世代、四世代が住み、大きい住居が必要でした。今では核家族化が進み、10人も住めるようなおうちは実際のところ必要ないですよね?

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『職住接近』ノマド転勤族の一番のメリットはこれ。

「病気だから空気のいいところに暮らしたい」「車の免許がないから都会暮らしのほうがいい」などの条件がなければ、職場は自宅から近いほうがいい。結婚してから主人の転勤が2回あり、2回とも主人の職場まで通勤15分のところに引っ越してます。

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