お金は気持ちよく使って帰ってきてもらう。今回もすぐ帰ってきてくれましたよ。

この箱なんだと思いますか?ロールケーキでもクッキー缶でもございません。この中身は生花なんです。前々から知ってはいたんですが、なかなか機会がなく見ることがありませんでした。しかし、今回お花をプレゼントしたいことがあり、けどあまり仰々しいのも嫌だし、電車での移動もあったので、初めてフラワーボックスをお願いしました。

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三輪目。暮らしに彩りを。お花は生活臭を吸い取ってくれますよ。

二輪目のバラがすぐにダメになってしまい、今度は観賞用唐辛子に手を出しました。もう一週間経つけど、買った時と全く変わらず。いいかも~。バラはもう少し楽しみたいので、ちょっと早めにドライフラワーにしました。吊るしただけですけど、パリパリで色もそのまま残ってていい感じ。^^

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美容室代どのくらい掛けていますか?私は1000円カットで十分なんです。

誰かに頭を洗ってもらえるのはすごく気持ちいいいのと同時に、すごく気を使います。美容室に行けばお客さんなんだから、プロに委ねてしまえばいいのに、シャンプー台に寝かされた途端に体が硬直して、顔に掛けてもらった布がひたすら「ずれないように」と願って、リラックスどころではないのです。笑

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お花の効果はいかに?二輪目は可愛い小さなバラにしました。

赤と黄色のコントラストが可愛いでしょ?ショッピングモールのフードコートで主人を待たせて、私はお花屋さんに行きました。200円、300円、400円、500円...上を見たらキリがありません。その中でどれにしようかと迷い10分。400円のこのバラをゲットして主人を待たせてあるフードコートに戻りました。

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「いつか」にならないうちに、さっそく新しいことに取り組んでみました。

引っ越しをしたら、おうちに花を飾ろうと思っていました。(参照記事:引っ越しで環境が変わる中、新居で私が取り組みたい事があります。)虫が大嫌いだし、何でも枯らしちゃう私に向いているのは、切り花。切り花を買うのって、イベントで花束をプレゼントするときや、よそ様のおうちにお邪魔したり、お見舞いのときくらいなもの。

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私の一番の癒し時間。その為に使うお金は惜しいなんて思わない。

引っ越しで忙しい最中、またまた甥っ子くんのところへ行ってきました~♪いえね、お義兄さんに連帯保証人になってもらおうと、アパートの契約書にハンコを貰いに行ったの。不動産屋さんは直接書類を送るからと言っていたんだけど、「待てーーーーい!」と不動産屋さんにストップを掛け、自ら行ってきました。甥っ子くんに会える絶好のチャンスです。

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想いが溢れているペンを貰いました。お金では買えない甥っ子くんの気持ち。

上の甥っ子くんが修学旅行だったので、ほんの気持ちでお小遣いをあげました。「お土産は要らないから楽しんでおいで」と言ってあったのに、私へのお土産は何がいいかと、一緒に暮らしているばぁば(私の母)に相談していたらしい。ばぁばは「ハンドタオルがいいんじゃない?」とアドバイスしたのですが、買って来てくれたのはペン2本。

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いいお金の使い方をすると、いい事が起きるのだ。【お金の使い方の法則】

5月に3回もゴルフがある主人...以前の私なら間違いなく嫌な顔をしていたでしょう。(実際にしていましたが)でもお金って気持ちよく送り出すと色んなものを引き連れて帰ってきてくれるのがわかってから、嫌な顔をしなくなりました。私はゴルフをしたことがないのでよくわかりませんが、今回3回のうちの1回はチャリティーゴルフなんだそう。良くても悪くても募金をお願いされちゃうのだとか...。

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「預けてあるお金が増えたらいいな」こんな感覚で始めました、投信積立。

銀行に預けたお金は金庫の代りにしているだけで、利子なんてチャリ~ンと、音が聞こえる程度です。私がはじめたセゾン投信は、今のところ利益が出ていて、自分が思っている以上でした。これに味をしめた私は、セゾンとは別に更なる積み立て型の投信を始めました。

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某旅行会社の倒産で、すっかり旅行熱が冷めてしまいましたが、やっぱり楽しみは長く味わいたい。

オーストラリアの次はヨーロッパと、某旅行会社のチラシを見て気持ち躍らせていたのが、ずいぶん前のように感じます。(参照:常に自分の目と感覚を磨いておかないと大変なことに巻き込まれるかも。)いつもは旅行から帰ると次の旅行先を早々に決めます。半年先とかね。旅行から帰った時の空虚感を感じないようにするためと、楽しみがあることで張り合いが持てるからです。

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値段の高い安いで物の価値を決めないようにしたい。自分の感覚を大事に。

先日バーで席を隣にしていた若いカップルの会話なんですが...ちょっと酔っぱらった彼氏がグラスを倒して、彼女の服にワインがこぼれてしまいました。とっさに出た彼の言葉は「それ高いやつ?」と彼女に聞いたんです。彼女は怒ることなく、「ううん、安物だから大丈夫だよ」と。

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